生体制御療法とは、生体に鍼による物理刺激(physical acupuncture)を与え、生体内に有する各種調整機構を正常にリセットをすることを目的とした健康維持・疾病予防・疾病改善・疾病から社会復帰まで幅広く応用できる治療法であります。
1956年より今日に至るまで55年間たゆまぬ基礎的研究・臨床試験を続け、その研究結果をもとに応用された治療法であります。
東洋医学研究所®では理学療法・柔道整復・整体・カイロプラクティック・サプリメント・アーユルヴェーダ・ヨーガ・その他の療法は一切行っておりません。

東洋医学研究所®では、長年の臨床経験及び診療室での摩訶不思議と思われる現象、そして古典に記載されている臨床に必要なものをもとに、これらを基礎研究(動物実験や組織学・生理学的に研究したもの)し、臨床試験を行い、その手続きを踏まえたものを臨床に応用しています。


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